紙のレーザーカットは【株式会社ユープラン】にお任せ~超微細な切り抜き・冊子の印刷も可能~

紙のレーザーカットは【株式会社ユープラン】にお任せ~超微細な切り抜き・冊子の印刷も可能~

紙のレーザーカットは【株式会社ユープラン】にお任せください。レーザーカットは、お客様のデザインデータをもとに紙や革製品、アクリルなど幅広い素材を加工することができる技術です。繊細な加工ができるのが特徴で、紙の超微細な切り抜きをすることもできます。

また【株式会社ユープラン】は、新聞折り込み広告・冊子・パンフレット・ポスターなど、紙の印刷物も対応可能です。【株式会社ユープラン】では、データの編集や管理、印刷・製本まで一貫して行っているため、スピーディに対応できます。レーザーカットの対応も可能な業者をお探しなら【株式会社ユープラン】にお問い合わせください。

原稿のやり取りに使われるデータ形式について

原稿のやり取りに使われるデータ形式について

印刷業者に印刷を依頼する時には、データのやり取りが必要になります。その時の原稿に使われるデータ形式は、拡張子で識別することが可能です。印刷物の原稿として使うことができるファイル形式には、大きく分けて「ラスタデータ」と「ベクタデータ」の2種類があります。印刷の依頼がスムーズに進むよう、それぞれの違いを把握しておきましょう。

ラスタデータ

編集を行うことができず、画像を無理に大きくした場合には画質が荒くなってしまうことが特徴です。Jpg・gif・png・bmpといったファイル形式があります。jpgはデジカメやWebでの写真の画像に主に利用される形式です。gifは扱える色が256色と少ないですが、その分容量が軽いのが特徴といえます。pngは扱える色数が280兆ととても多いことが特徴です。bmpはWindowsで標準使用されています。

ベクタデータ

写真素材を扱う時にはデータが重くなってしまうので不向きですが、拡大しても画像が崩れず、大型の印刷物・チラシ・パンフレットを作る場合には最適なデータ形式です。ベクタデータにはai・eps・pdfといった形式があります。aiは印刷業界では標準的に用いられているデータ形式で、Adobe Illustratorの標準形式です。epsはほとんどのグラフィックソフトで開けることが特徴といえます。pdfは広く普及しており、データを紙に印刷した状態をそのまま保存できる形式です。

お役立ちコラム

紙のレーザーカットなら【株式会社ユープラン】

会社名 株式会社ユープラン
所在地 〒356-0041 埼玉県ふじみ野市鶴ケ舞1-1-5
TEL 049-278-1575(代表)
FAX 049-266-1226
URL https://www.youplan.jp